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最近の恥丘NEWS
チャックを閉め忘れただけ?

  【英国】サウス・ロンドンはプラムステッドに住む男が、図書館で司書の女性にペニスを見せつけて…。
 ニュースサイト『IOL』によると、質問があると言って女性に近づいてきた男のズボンのチャックが全開。そこからペニスが飛び出していた。もちろん、女性は大騒ぎ。男は係員によって図書館を追い出され、駆け付けた警官に逮捕された。
 男は地元紙に「キリスト教とイスラム教に関する本を読んでいて、トイレに行った。戻った時、チャックが開いたままであることに気がつかなかった。その後、彼女に2、3質問したが、おそらく誤解が生じたのだろう。私はどうして退出するよう言われたのかわからなかった」と反論。ただし、男はそのときドラッグを服用していたことを認めている。
(2010.5.12)

騒音Hを禁止されたが…

  【英国】タインアンドウィア州サンダーランドに住む女(49)が、騒音セックスを禁止されたが…。
 ニュースサイト『テレグラフ』などによると、夫(48)とセックスする女の声がすさまじく大きく、しかも「マラソン・セックス」といわれるほど長時間にわたるため、2人の隣人は大迷惑。
 それでも約4年間はガマンしてきたが、ついに限界。2人は警察に訴えた。女が自分の迷惑行為を認めたため、今年1月、裁判所は女に禁固刑とASBO(反社会的行動禁止令)を言い渡し、騒音セックスを4年間禁止した。
 ところが、保釈中に他所にいるはずの女は無断で自宅にいき、再び騒音セックス。隣人はすぐに警察へ通報したが、女は「ほんの10分程度だった」と容疑を否認している。(2010.3.25)

運転中の元カレの男根を…

  【英国】リンカンシャー州リンカンで、車を運転中の「元恋人」のペニスに切りつけた女(29)が逮捕された。
 地元ニュースサイト『リンカーンシャー・エコー』などによると、ドライブ中の2人に別れ話が持ち上がった。女は復縁を求めたが男性は拒否。女はさらに性行為によって説得しようとしたが、これもはねつけられてしまった。
と、女はハンドバックから刃渡り6cmナイフを取り出し、いきなり男性のペニス部分に突き刺した。
が、男性はどうにかハンドブレーキで停車に成功。車を飛び出して、通りかかったドライバーに助けを求め、病院に運ばれた。男性のペニスは無事に縫合され、現在は元気に職場復帰している。
(2010.3.24)

テントに止めてもらったのに…

  【オーストラリア】クイーンズランド州フレーザー島で、女性を襲った男(23)が有罪判決を受けた。
 ニュースサイト『ブリスベーン・タイムズ』などによると、男はスイス人観光客で、その日は浜辺で外国人観光客のグループとともにキャンプするとことになった。男はハンモックで寝る予定だったが思いのほか寒かったため、アイルランド人の女性(23)に、「ディンゴと眠りたくない」とテントに入れてもらえないかを頼んだ。
 女性は受諾したのだが、夜中になって女性は違和感を感じた。目を覚ますと、男は女性のズボンとパンツを勝手に脱がし、アソコをペロペロなめていた!
 その後、男は強姦容疑で逮捕されたが、結局、強制わいせつ罪に格下げされて起訴され有罪となった。
(2010.2.7)

幼児虐待、年間1000件

  【英国】北アイルランドで、過去1年間で警察に通報された子供の性的虐待事件が1000件を超えたと発表された。
 『PSNI』(ポリス・サービス・オブ・北アイルランド)の最新の統計によると、08〜09年に通報された子供に対するレイプ、強制わいせつ、公然わいせつ事件の件数は1084件。1日平均3件の事件が発生していることになる。さらに子供福祉団体『NSPCC』によると、被害者のおよそ10%が5歳未満の子供だった。同時に通報されているのは一部でしかなく、実際にははるかに多い件数が発生していると指摘している。
 ちなみに、北アイルランドの人口はおよそ170万人。
(2010.2.7)

オーラルHを記載した辞書を排除

  【カリフォルニア州】リバーサイド郡が、「オーラル・セックスの定義に問題がある」として、小学校に常備されていた辞書の排除を決定し、全米で議論を呼んでいる。
 ニュースサイト『ガーディアン』などによると、問題となったのは、マニフィー・ユニオン学区の4、5年生の教室に設置されていた『メリアムウェブスター英英辞典第10版』。この辞書では、「オーラル・セックス」を「生殖器の口による刺激」と定義しているが、これが「性的に写実的すぎ」であり、「年齢的に適切でない」とされた。
 事の発端は、児童が「オーラル・セックス」の項目を読んでいるところを親が発見。驚いた親が学校にクレームをつけ、今回の決定にいたった。ただし、「子供が遊び場で知識を得るかもしれず、それを調べることは悪いことではない」との意見もあり、この決定については地元でも賛否両論の様子。
(2010.2.6)

親に結婚を反対されチン切り

  【サウジアラビア】父親に結婚を反対された男性(30)が自らペニスを切断し、タイフの病院に運ばれた。
 ニュースサイト『ガルフ・ニュース・コム』などによると、ペニスの再生手術を行った医者は、機能の回復は難しいとしている。
 父親が結婚に反対した理由は、結婚する前にまず仕事を持ってほしかったとのこと。アラブ諸国では、自らペニスを切断する事件は非常にまれだ。しかし、09年6月、エジプトで親に決められた結婚を拒否した男性(25)が、自らペニスを切断する事件があった。
(2010.2.6)

犬を飼うこと禁止の判決

   【英国】ウェールズのフリントシャーに住む男(20)が、飼い犬とセックスしようとして告発された。
 ニュースサイト『チェスター・ファースト』などによると、男の飼い犬のロットワイラー犬が騒ぐ声を聞いた隣人が家をのぞくと、あってはならぬ光景が…。驚いた隣人は警察に通報した。
 男は容疑を否認していたが、隣人は「男がボクサーパンツをはいた状態で足もとに犬を置いていた」と証言。また、男のパソコンからは獣姦モノのポルノも発見されたことから、陪審員は有罪を選択。12カ月の社会奉仕と100時間の無償労働を言い渡され、さらに犬を飼うことを禁止された。
 男はチェスターにある動物園で働いており、無類の犬好き。いまのところ、動物園の動物には手を出していないと見られている。
(2010.2.5)

街の中心に2・5mの巨大ペニス

  【フィンランド】首都ヘルシンキの中心部に巨大なペニスが登場し、話題になっている。
 ニュースサイト『ヘラルドサン』などによると、この巨チンは茶色のパラシュート素材で作られた男根と、空気で膨らませた風船状の睾丸を組み合わせたもので、サイズはなんと2・5m。中には人が入っていて、街の中心部にある広場で、これ見よがしに堂々と反り返っている。その横では男が「ペニスを救ってください!」などと叫んでいる。
 実はこれ、『シェーム・キャバレー』で行われるショーの宣伝活動。3人組のサーカスグループよるパフォーマンスで、テーマは「3人の男のそれぞれの破廉恥」なんだとか。
 メンバー自らがペニスのきぐるみでアピールしていたというわけ。メンバーの1人は、「ヘルシンキでは初めてのことではなく、大体は好評です。大部分の人がコレが好きです」と話した。
(2010.2.4)

五輪見に行けば、オモチャ値引き!

  【カナダ】冬季五輪に合わせ、バンクーバーのセックス・ショップ『ウィミンズ・ウエア』が大会を盛り上げる企画を発表した。
 ニュースサイト『デジタル・スパイ』などによると、オリンピックのすべてのチケットが、10%割引になるというもの。また、オリンピック公認のパスならば、無料でオモチャが提供される。さらに、メダリストには「クリット・ポッド」、リュージュ登録選手ならば「スリップ・キット」という商品が進呈される。
 ショップの共同オーナーの1人は「セックスとスポーツは、心血管の優れた努力。冬の間、統計的にセックスがより頻繁に行われると読んだことがあります、まるでリュージュのように」と趣旨を説明。
 また、ショップHPでは「観戦するため、試合の間はセックスをやめよう」と呼びかけている。ちなみに、五輪関係者は「コメントは控えます」とのこと。
(2010.2.3)

大統領のおひざ元で全裸ジョギング

  【ワシントンDC】ホワイトハウスの近くを全裸でジョギングしていた男性が逮捕されたが、無罪放免となった。
 ニュースサイト『FOXNEWS』などによると、午後5時ごろ、財務省検察局がホワイトハウスの近くに不審な荷物を発見。調べてみると、中身は衣類だった。
 目撃者の証言から、付近を全裸で走っているジョガーのものであることがわかり、男性はすぐに御用となった。男性は捕まるまで、全裸で走っていた。その時間、気温は氷点下だった。
 男性は、だれにも迷惑をかけておらず、抵抗も一切しなかったため、今のところ起訴はされていない。
 ちなみに、当時ホワイトハウスにはオバマ大統領がいたとのこと。
(2010.2.2)

衛生局HPにペニス写真

  【フィリピン】政府衛生局の公式HPがサイバー攻撃を受け、トップページにペニスの写真が掲載されてしまった。
ニュースサイト『ABS CBNNEWS』などによると、ペニスの写真が貼り付けられたのは、子供たちに爆竹の使用を禁じるように呼びかける12月17日付のプレスリリースの横。
さらには衛生局長官の写真の横にも「ペニスを使ってください」というコメントが添えられていた。いまのところ攻撃者はわかっていない。
(2010.2.1)

病院のPCでご主人さま探し

  【英国】NHS(国営医療サービス)のパソコンを使ってセックスの相手を探した看護師(26)が、停職処分を受けた。
 ニュースサイト『ザ・サン』などによると、サウス・ウェールズの病院に勤務するこの看護師は、夜勤中にSMサイトにアクセスして、「自分をベッドルームで支配してくれる男性やカップル」を探していた。
 元彼の同僚がこれを発見して、上司に報告。すぐに調査が行われ、彼女は停職処分となり、さらなる調査のためにパソコンも差し押さえられた。彼女は「なにも話したくない」とコメントしている。
(2010.1.12)

ゲイカップルの結婚見たさに

  【ニューハンプシャー州】年が明けて州都コンコードに同性カップルが集まっている。というのも、同州では今年から同性間結婚が認められたため。
 ニュースサイト『GayNZ.com』などによると、年明けと同時に結婚しようとする12組の男女の同性カップルが、当局を訪れた。さらに、気温マイナス6℃の中、これを見物しようとする150人以上モノ好きな人々が殺到した。
 同州はマサチューセッツ、バーモント、コネチカット、アイオワに続き、米国で5番目に、完全に平等な同性間結婚を認めた州。さらにワシントン州がこれに続くことになっている。
(2010.1.11)

マレーシアで全裸マッサージが流行?

  【マレーシア】マッサージ店が乱立しているケランの町で、新しい追加サービスを提供する店が現われた。
 ニュースサイト『ザ・スター・オンライン』などによると、このサービスは「B2Bパッケージ」と呼ばれ、女性がスッポンポンでマッサージしてくれる。
 女性はほとんどがタイや中国出身。おおっぴらには行われず、興味のありそうな顧客向けに提供されているとのこと。
 ただし、性的なサービスがあるわけではなく、現在、10店舗ほどが「B2Bパッケージ」を提供している。
(2010.1.6)

ペニス拡大錠剤でおなじみの…

  【米国】「ペニス拡大薬」や「ダイエット薬」など、メールを使う人なら一度は目にする迷惑メール。米国の連邦取引委員会が、これらのスパムメールの発信者に1600万ドル(約14億5000万円)の罰金を科した。
 ニュースサイト『ミラー』などによると、発信者はオーストラリア在住のニュージーランド人の26歳の男。仲間とともに、1日に100億通ものメールを世界中に発信、広告収入などで莫大な収入を得ているらしい。
 彼らのメールは、全世界のスパムメールの3分の1を占めており、スパムメール王とも呼ばれている。
 05年にも同委員会から220万ドルの罰金が科されていた。しかし、この罰金は、男が米国にいなければ効果を発揮できないため、男が支払うことはないと見られている。当局は「罰金がスパムメールの抑止につながる」としているが、はたして…。
(2009.12.31)

性転換者をかたった女

  【コロラド州】サミット郡のキーストーン・リゾートで、性転換者のフリをした女が逮捕された。
 ニュースサイト『UPI』などによると、女はボーイフレンド「ダニエル」のスキーパスでリフトを利用しようとしたが、係員が性別が違うことを指摘。
 その際、自分は性転換したと説明。不審に思った係員が、ミドルネームと生年月日などの個人情報をたずねたところ、女はこれを知らなかったため答えられなかった。
 あげく女は「両親は自分が性転換したことを知っているが、それを告白した際に縁を切られてしまった」などと苦しい説明をする始末。
 結局、パスに記載された電話番号に電話をかけ、係員がダニエル本人と直接話をして、女の偽装が発覚。パスは勝手に持ち出したもので、女は窃盗などの疑いで逮捕された。
(2009.12.30)

世界が認知の女体盛り

  【カナダ】アルバータ州エドモントンはジェスパー通りにあるすし店『カイ・アジアン・グリル』で、「女体盛り」のサービス「ネイキッド・スシ」が始まり、話題を集めている。
 ニュースサイト『エドモントン・サン』などによると、新サービスが提供されるのは毎週木曜日。皿の代わりにパンツ一枚の女性モデルが横たわり、その上に「握り」や「ロール」が乗っている。もっとも、当地の保険条例対策のため、実際には肌に直接置かれているのではなく、女体とスシの間にはバナナの葉が敷かれている。
 この女体盛り、米国のテレビドラマ『セックス・アンド・ザ・シティー』にも登場したほど認知度は高く、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドンでも同じサービスをする店があるとか。
 ちなみに、女性モデルの報酬は1時間で200〜300ドル(約1万8000〜2万7000円)だそうだ。
(2009.12.29)

ポルノ未経験者探したが…

  【カナダ】「男性の性的関心におけるポルノの影響」をテーマに研究を進めていたモントリオール大学のラジュネス教授が、計画を断念した。
 ニュースサイト『ジョイ・オンライン』などによると、教授の計画では、ポルノを見たことのある20代男性、見たことのない20代男性をそれぞれ集めて2つのグループを作り、比較調査するというものだった。
 ところが、いくら探せども、ポルノを一度も見たことのない男性を見つけることができなかった。
 やむをえず、教授は「ポルノを見た青年の習慣」に研究内容を変更。とりあえず、独身青年はポルノを週に3度(1回40分間程度)は見ていることが分かった。
 ちなみに、既婚男性は週に1.7回(1回20分程度)とのこと。
(2009.12.29)

どうしてもセックスしたくて…

  【ニュージーランド】HIVに感染してしまった男(35)が、とんでもない行動に出た。
 ニュースサイト『ABC NEWS』などによると、セックスできないことに悩んでいた男は、妻(33)が眠っている間に、自分の血液を付着させたミシン針で、妻の太ももをチクリ。さらに、スポイトを使って自分の血液を傷口に注ぎ込んだ。
 妻は気づいたが時すでに遅し。後の検査で、HIVに感染していることが確認された。
 男は「妻とセックスしたかった」と容疑を認めていおる。
 男は04年に感染が発覚。しかし、妻と子供は感染しておらず、子供のことを考えて妻は離婚をしなかった。
(2009.12.28)

刑務所でセックスして「出禁」に

  【英国】スコットランド北東部のピーターヘッド刑務所を訪れていた女が、受刑者とセックスしていたことが発覚した。
 ニュースサイト『ザ・サン』などによると、相手の男は37歳で、2000年に19歳の女性を惨殺した凶悪犯。女は受刑者と面会中だったが、不審に思った職員が監視カメラを見ると、女がテーブルの下で、受刑者の上に乗っていた。
 職員はすぐに女を部屋からたたき出した。「女はひどく狼狽し、顔を真っ赤にしていた。ナニをしていたかは明らかだった」とのこと。
 もともと女は、親類女性の服役中の夫に面会するために刑務所を訪問していたが、数カ月前に受刑者と出会ったらしい。その後、数回の逢瀬の末、ついに今回の面会で一線を越えてしまったようだ。女性は刑務所「出禁」の処分になった。
(2009.12.28)

コンドームが飛び出すクラッカー

  【英国】ウェスト・ヨークシャーのウェークフィールドに住む男性(29)が、4歳の息子のために買ったクラッカーから、あやしげなモノが飛び出して大騒ぎとなった。
 ニュースサイト『ヨークシャー・イブニング・ポスト』などによると、男性は町の1ポンド均一店で、クリスマス用にクラッカー1箱を購入。見た目は銀色で、普通のクラッカー。男性は帰宅すると、クリスマス前にひとつ試すことを息子に許した。ところが、クラッカーから飛び出したのは…。怪しげな言葉が書かれたサイコロとコンドーム。
 驚いた男性がパッケージを確認すると、非常に小さなステッカーに「セクシー・クラッカー14インチ未満の大人には合いません」の表示。男性は「店に並んでいた他のクラッカーはすべて正常なものだった。その中にこんなものがあるとは分からなかったし、分かっていたら買わなかった。警告するならもっと前面に張り出されるべき」と怒をぶつけた。
(2009.12.28)